「自分らしい選択のできる社会」の実現に向け、
学びを通して多様性を認め、
次世代を見据えて逞しく生き抜く力を育む
クリエイティブカンパニーを目指します。
子どもとその周りの環境や人々を変えていく
「当たり前に受け入れる状態」から脱却し
正解を探し続け、疑問なことを聞ける世界に
公民連携で
行政との連携を重視しつつ、意思決定の遅さや柔軟性の欠如といった課題に対しては、段階的なアプローチと実績の積み重ねによる信頼関係の構築を大切にします。
大人も子どももフラットに
年齢や立場、経験に関わらず、誰もが対等な関係で協力し、教える側も教えられる側も一緒に学ぶコミュニティを育みます。
デジタル技術の正しい活用
デジタル技術は、単に技術そのものが良いのではなく、「既存の枠組みから変われそう」という可能性を信じ、気づきを与え、物事を動かすきっかけとして捉えます。
アジャイルな文化
エンジニアリングな発想(目的へのプロセスの正しさのチェックや合意形成)と、とりあえずやってみて試行錯誤することを活動の基本とします。
各プロジェクトの活動状況は各々のサイトからご参照ください
アーカイブです